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2025年5月20日 16:29
みなさん、こんにちは
司法書士の加陽麻里布(かよう・まりの)です。
note運営会社を通じて、以下のような記事の削除を要求するような通知書が送られてきました。
削除を要求してきた山中裕にとって都合の悪い記事はこちらです。
削除要請をしてきた山中裕氏らは、以下のような経歴を持っています。
なお、ウェブで検索したところ山中裕は、株式会社HOYAの創業家一族であり、下記のような人物であることが分かっています。
このような人物が、「みんつく党の大津綾香氏と通じ合っているなどという表現は名誉権侵害だ」として、わたしに記事の削除を求めてくるのは理解ができませんね。もしかして、削除に応じなければ、恐喝などされるのでしょうか?
住宅提供・資金提供の事実については、下記をご参照ください。
私は、note株式会社に対して送信防止措置には一切同意しない旨の正式な回答書を提出しました。この投稿はあくまで公益性・公共性のある情報提供であり、名誉毀損の成立要件を満たすとは考えていません。以下のとおり回答書を送付しました。
本件投稿は、公共的関心のある政治的・社会的活動に関する事実と見解に基づいたものであり、名誉毀損には該当しません。そもそも 「通じ合っている」という表現は明確な事実の断定ではなく、政治的関係性についての論評・評価にすぎず虚偽事実の流布ではありません。
また、表現者としての私には憲法21条に基づく表現の自由が保障されており、これを不当に制限しようとする試みには法的に対抗する用意があります。
よって、本件について送信防止措置に応じる意思は一切ありません。
noteへの回答書
不服であれば「通じ合っている」という表現がどのように名誉権侵害になるのか、ぜひ裁判で主張してみてください。私は堂々と受けて立ちますし、これからもそのすべてを公開します。
少数株ドットコム株式会社を経営する山中裕(やまなか・ゆたか)という人物は、過去につばさの党という過激派集団と共に、私が経営するBARに「街宣活動」と称してやってきました。
具体的には、店の営業中に、集団で店の前にやってきて、街宣活動と称し侮辱発言を繰り返す。また、私のBARはビルの2階にあるのですが、釣り竿のような小道具を使い2階付近にペットボトルをつるす奇行におよび、その様子をネットに配信するという下品かつ悪質な行為をしてきた人物です。
これらは明確に、私の事業と従業員に対する妨害であり、営業権・名誉・安全を脅かす実害のある行動でした。
にもかかわらず、「少数株ドットコム株式会社」の山中裕氏からは一切の謝罪もなく、むしろ自身にとって都合の悪い事実が公開されると、note社を通じて記事削除を要求してくるという姑息な行動に出ています。
「少数株ドットコム株式会社」山中裕へ。これだけは明確に警告しておきます。
今後、私の事務所に電話をかける、バーに現れる、従業員や関係者に(精神的・身体的含め)危害を加えるなどの行為があった場合、即座に刑事告訴します。
表現の自由を脅かす行為に対しては、今後も一切屈しません。
読者の皆さんにも、このような「表現に対する圧力」の構造をぜひ知っていただきますようお願いいたします。
それでは、本件について、なにかアクションがあった場合は、随時更新いたします。
追記:YouTube公開しました。
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司法書士法人永田町事務所の代表 【経歴】東京司法書士会理事、上場会社(パス株式会社)社外取締役など
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